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【SCBF2017 参加ブルワリー紹介】(6/9)

参加ブルワリー(醸造所)紹介です。北から南(西)へ下がっていきます。

 

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◆ヤッホーブルーイング<長野県>

「よなよなエール」でおなじみのヤッホーブルーイングは、長野県軽井沢町に本拠を置くブルワリー。「インドの青鬼」や「東京ブラック」の定番をはじめ、最近では「僕ビール、君ビール。」もヒット。樽で熟成させたバーレーワイン「バレルフカミダス」等の個性的なビール造りにも挑戦しています。
http://yonasato.com/

 

 

◆志賀高原ビール<長野県>
創業文化二年(1805年)。志賀高原の麓で清酒「縁喜」を200年以上醸造する玉村本店がビール醸造を始めたのが2004年。ホップや酒米などを自家栽培。「農」に直接関わりながら、「この地ならではの自分たちが飲みたいビール」を目指しています。ウィスキー樽やワイン樽熟成のビールへの挑戦など「遊び心」も持ち味です。
http://www.tamamura-honten.co.jp/

 

 

◆南信州ビール<長野県>
長野県第1号地ビールメーカー。苦味に偏らないバランスのとれた優しい味わいと、華やかな香りのビールが特徴。安定した人気を誇るゴールデンエールの他、苦味とボディーとのバランスが絶妙なIPA、ビールが苦手な女性にも人気のアップルホップなど、オリジナリティーに飛んだビールが味わえます。
http://www.ms-beer.co.jp/

 

 

【SCBF2017 参加ブルワリー紹介】(5/9)

参加ブルワリー(醸造所)紹介です。北から南(西)へ下がっていきます。

 

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◆スワンレイクビール<新潟県>
1997年、白鳥の湖・瓢湖(ひょうこ)に近い越後豪農・五十嵐邸宅にビール蔵を開設。スワンレイクビールは、良質な素材にこだわり、越後名水をはじめとした恵まれた自然環境の中で育まれ、最高の品質を追求しています。「一期一会」のコンセプトでのビール造りはアメリカでも金賞を受賞し、まさに「世界が認めた本物のビール」となっています。
http://www.swanlake.co.jp/

 

 

◆サンクトガーレン<神奈川県>
日本のクラフトビールの真のパイオニアです。サンクトガーレンがアメリカでクラフトビールの美味しさに感銘を受け日本でビール造りを志したとき、小規模ビールの醸造はまだ認められていませんでした。1993年、アメリカでビール造りを開始し、それが日本メディアで話題に。世論の盛り上がりを受け、翌年には日本でも地ビールが解禁。サンクトガーレンがクラフトビールの幕を開けたのです。http://www.sanktgallenbrewery.com/

 

 

◆富士桜高原麦酒<山梨県>
本場ドイツの「デーメンス醸造学校」で醸造を学んだ、日本人の造るドイツビールです。富士山から十数年の歳月をかけて湧出する天然水を使用し、醸造士の高い技術と感性、そしてビールへの熱い想いが、香り高い独自の味わいを生み出しています。世界トップレベルの「World Beer Cup」での金賞など、国内外で高い評価を獲得しています。
http://www.fujizakura-beer.jp/

 


 

サッポロクラフトビアフォレスト2017 前売券販売委託店情報

前売チケットを5月8日(月)から発売しております。
詳細 http://beerforest.jugem.jp/?eid=1

 

SCBF実行委員各店舗で販売しております。(ノースアイランド、カラハナ、モルトヘッズ、月と太陽、カタコト)

 

例年通り、徐々に委託協力店舗を拡大しております。ブログをはじめとしたSNSでご紹介していきます。

 

2017/6/26現在

 

 

イベントの趣旨に賛同して下さる、販売委託協力ご希望のお店も募集しております。ぜひお問い合わせをください。

・イベント当日までに、売上金と余ったチケットをお返しいただくだけです。申し訳なくも謝礼はございませんが、ノルマも一切ございません。

・飲食店以外の店舗も歓迎いたします。

・札幌市外の店舗の場合は、別途ご相談ください。(チケット・現金の受け渡しの都合上)

 

 

 

【SCBF2017 参加ブルワリー紹介】(4/9)

参加ブルワリー(醸造所)紹介です。北から南(西)へ下がっていきます。

 

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◆ハーヴェスト・ムーン<千葉県>
物語とエンターテイメントにあふれる街、千葉県舞浜。ファシリティ「イクスピアリ」4階のビアレストラン「ロティズハウス」の一角に工房を構えています。ビアテイスターの最高位資格<マスタージャッジ>の称号をもつビール職人達が、ゆっくりと時間をかけて造りあげています。
http://www.ikspiari.co.jp/harvestmoon/


◆T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>
T.Y.HARBORは天王洲アイルのブルワリー。アメリカ西海岸にあるマイクロブルワリー(小規模醸造所)をモデルに作られ、サンフランシスコの技術を導入してオープン以来自分たちの手でアメリカンスタイルのエールを造っています。原料は厳選した麦芽とホップと水だけを使用し、ビールが持つ本当の奥深さを伝えていきたいと思っています。
http://www.tyharborbrewing.co.jp/

 

◆湘南ビール<神奈川県>
明治5年創業、湘南唯一の蔵元である熊沢酒造が醸造する湘南ビール。ドイツの伝統的製法を継承し、高品質で個性あるビールを醸造しています。厳選した麦芽とホップに、水は丹沢系の伏流水を使用しています。2年に一度開催される「World Beer Cup」で5度の受賞歴を持つ老舗ブルワリーです。
http://www.kumazawa.jp/shonan-beer/

 

 

【SCBF2017 参加ブルワリー紹介】(3/9)

参加ブルワリー(醸造所)紹介です。北から南(西)へ下がっていきます。

 

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◆あくらビール<秋田県>
秋田旧市街中央部の小さな地ビール醸造所です。<人の手と酵母の大きさ>この言葉ふたつをキーワードにし、「身の丈の醸造」を心がけています。ドイツ・ミュンヘンのバイエルンスタイルを礎としますがそこだけに拘泥せず、スタイルにこだわらない様々なビールを意欲的に醸造しています。
http://www.aqula.co.jp/

 

 

◆いわて蔵ビール<岩手県>
岩手県南部、一関市にある世嬉の一酒造が造るビール。酒造りの技と、醸造士の経験と知識により生まれました。スタンダードに加え意欲的なスタイルを生み続けています。岩手の良さ・すばらしさをビールを通してお客様にお届けするというミッションのほかに、根底では、「世の人々が嬉しくなる一番の酒を目指す」という理念をもって醸造しています。
http://sekinoichi.co.jp/beer/

 

 

◆うしとらブルワリー<栃木県>
下北沢の老舗ビアバー「うしとら」が栃木・下野市に立ち上げた醸造所です。自由と快楽の追求をテーマに、日々真剣にふざけながら麦酒を醸しています。定番商品を置かず、毎回違う麦酒を造っていることが特徴です。アメリカンスタイルを中心としながらも、小規模である利点を活かしバラエティと面白みのあるビールを造りに取り組んでいます。
http://blog.ushitora.jp/

 

【SCBF2017 参加ブルワリー紹介】(2/9)

【SCBF2017 参加ブルワリー(インポーター)紹介】(2/9)

 

北から南(西)へ下がっています。

 

 

◆ニセコビール<ニセコ町>
一大リゾート、ニセコに2014年秋に誕生した新進のブルワリーです。海外からのリゾート客を視野に入れる一方で、和食との相性も意識しています。ニセコの美味しい水を十二分に活かし、大胆な原料を使うことも恐れない、モダンなブルワリーです。
フォレスト公式ページのデザインも担当して下さっています。
http://www.nisekobeer.co.jp/

 

◆プレミアムビール鬼伝説<登別市>
登別温泉の麓で造られる地ビール。北海道銘菓「わかさいも」の直営で、醸造長もパティシエの経歴を持ちます。その繊細さを活かして、ホップやフルーツの香りを見事に開かせるビールを造るのが得意なブルワリーです。より良いものを追い求める「鬼伝説」の飽くなき挑戦はこれからも続きます。
http://www.wakasaimo.com/onidensetsu/

 

◆大沼ビール<七飯町>
北海道のリゾートの発祥地である大沼国定公園内にあるビール工房です。秀峰・横津山麓の豊かな自然がとけ込んだ、清純で爽やかな天然アルカリイオン水仕込み。生きたビール酵母が生み出すコクのある風味と、味わいのある地ビールをお届けしています。ドイツ系のエールに定評のあるブルワリーで、その技術を元に現代的なビールにも取り組んでいます。
http://www.onumabeer.co.jp/

 

 

【SCBF2017 参加ブルワリー(インポーター)紹介】(1/9)

【SCBF2017 参加ブルワリー(インポーター)紹介】(1/9)

 

今日から少しずつ、ブルワリー(インポーター)紹介をしていきます。北から南(西)へ下がっていきます。

 

◆hokkaido brewing <小樽市> ※今回初登場!
北海道有数の観光地である小樽の街と、日本海を一望できるロケーションで、2002年に創業しました。「小樽発、ここでしかできないものを。」をスローガンに、地元北海道の素材を自在に使った製品を造り上げています。いままで変わらない想いはただ一つ「まじめに、ていねいに。」
http://hokkaidobeer.com/


◆BEER CELLAR SAPPORO<札幌市>
アメリカ・オレゴン州からビールとハードサイダーを輸入販売しています。昨年までは実行委員として参加しておりましたが、今年はインポーターおよび販売店として参加します。札幌の姉妹都市、オレゴン州ポートランドのクラフトビールに加えて、最近話題のハードサイダー(りんごの発泡酒)をピックアップ。お土産にも持ち帰れるように、ボトルの販売をロッヂ1階で行います。
https://www.facebook.com/beercellarsapporo


◆えぞビール<札幌市>
インポーター(輸入者)枠。フレッド・カフマン氏が率いるえぞ麦酒は、アメリカのクラフトビールを日本に紹介したパイオニアの一つ。この札幌で20年前からアメリカのオレゴン州を中心にビールを輸入し日本全国に販売しています。日本のクラフトビール界の生き字引であり、裏ボス的な存在です。
http://www.ezo-beer.com/

 

「忽布古丹(ホップコタン)醸造」のクラウドファンディング、いよいよ金曜日まで!

SCBF実行委員・堤野貴之の「忽布古丹(ホップコタン)醸造」のクラウドファンディング、いよいよ金曜日までです!(6月23日23:59終了)

北海道・上富良野で、地ホップ100%の超希少クラフトビールをつくる!

 

(CAMPFIRE)

 

 

「2000万円も突破したしもう充分だよね〜」ということはありません。ここからは「人数」も大事です。

 

ためしに、CAMPFIREのトップページから「パトロン」の人数を見てください。今これを書いて確認した時点では、530人を超えているこの「忽布古丹」が一番多いです。つまり、クラウドファンディングとしてこの人数は、とても多いと言えます。その人数が、600人、700人、あるいは1000人…となれば、それだけ「応援してくれる人」の数が極めて多い、ということになります。

 

それはたとえば、醸造免許を取るとき、あるいは更なる支援を受けるときに、強力なアピール力となります。

 

3000円の「お気持ち支援コース」で充分なのです。われわれSCBFを、あるいは北海道のビールの未来を応援したい方、ぜひ「忽布古丹醸造」に一人でも多くのご支援とお気持ちをお願いします。

 

(…もちろん、われわれの前売券も買ってくださいw まだまだ発売中ですよ〜)

 

「EZOクラブマガジン」2017年6月号 掲載

道民参加型フリーペーパー「EZOクラブマガジン」6月号にSCBF実行委員が掲載されました。

「EZOCA エゾカ」の提携店(サツドラなど)で入手してください。

 http://mg.ezoclub.jp/
実行委員ミーティングの様子も垣間見られます。

 

 

 

SAPPORO CRAFT BEER FOREST のコンテンツ

フォレストのネット上のコンテンツを改めて紹介します。

 

ホームページ:

http://www.sapporo-craft-beer-forest.com/

 

 

公式ブログ:(このブログです)

http://beerforest.jugem.jp/

 

Facebook:

https://www.facebook.com/sapporo.craft.beer.forest

 

Twitter:(第1回の開催年がアカウントです)

https://twitter.com/SCBF2013 

 

instagram:(2017年開設しました)

https://www.instagram.com/sapporocraftbeerforest/

 

各SNSにアカウントのある方は、ぜひフォローをお願いいたします。

 

更新順としては、各SNSにアップののち、正式な情報をホームページでまとめます。

 

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